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第972回 2009年11月20日(金)

ようやくプロローグ的なエピソードが終了しました。
ほぼチュートリアルを兼ねたステージ構成でしたが、結構苦戦した(笑)。
他のゲームと操作方法が混同して、よく失敗したのが原因かと。
戦闘時の操作感覚が、微妙に龍が如くと似てるんですよね、攻撃出そうとして武器を投げつけてしまったり、回避行動をとろうとして、意味のないボタンを連打してしまったり。
慣れって怖いね。
第971回 2009年11月18日(水)

シャドウオブローマ、闘技場パートで苦戦しそうだとか行ってたら、潜入パートで見つかって死にまくりです、困ったもんだ(笑)。
基本、オクタビアヌスは戦闘力を持たないので、見つかったら逃げるしかありません。
うまく隠れる事ができなければ、切りつけられて即死です。
兵士の中には金貨を持っているものがたまにいるので、うまく気絶させて奪ってやろうと、欲を出したら即効で見つかりまくり。
慣れないうちからテクニカルな事に挑んだらダメだね。
そして、ゲームを終えて一息ついたところで、見事なまでにコタツで爆睡。
言ってるそばから、やらかしちまったい。
第970回 2009年11月16日(月)
いや〜、ようやく寒くなり始めてきました、一時はどうなるかと心配していたんですが。
いそいそと出したコタツの出番が全くなくて、複雑な気分でしたが、ようやく真価を発揮できそうな気配です。
……とは言ったものの、やっぱり寒いのはお断りしたいところですが(笑)。
コタツがフル稼働すると、睡魔が半端なくなる罠。
でも極楽なんだよなぁ。
第969回 2009年11月13日(金)

本日は13日の金曜日、そしてシャドウオブローマをプレイ開始。
まだ始めたばっかりだけど、なかなか良い雰囲気、早く進めたい。
剣闘士として闘技場でのバトルアクションをこなすアグリッパと、街での聞き込みや、屋敷への侵入などで情報を集める、ステルスアクションのオクタビアヌス。
全く操作の違うゲーム性の、2人の主人公の物語です。
闘技場パートがなかなか難しそうです、観客を喜ばせるようなアクションをとりながら、敵を倒していかなければならない。
喜ばせると、強力な武器を投げ込んでくれたりします……敵が拾う事もあるけど(笑)。
そんなこんなで、シーザー暗殺の真相を探りに行ってきます。
第968回 2009年11月11日(水)

桜坂消防隊、ただ消火活動だけではなく、現場で遺留品を見つけて鑑識に回すという、犯人探しをする要素もあります。
もちろん手際が悪ければ、証拠品も焼失してしまう事も。
そんな感じで、色々頑張ってエンディングへ到達。
しかし、なんだか真の黒幕が……みたいな流れで終わってしまった。
どうやらトゥルーエンド的なものがあるようだ。
恐らく、これらの遺留品をちゃんと発見、提出し、犯人を目撃しているであろう要救助者を完璧に助け出し、多分高ランクでクリアする事で、トゥルーエンドへの道が開かれるのではなかろうかと思うのだが。
色々と開放要素もあるみたいだし、これも徐々に進めていこう。
そしてこのCMに笑ってしまった(笑)。
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