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新感覚 もぐらたたきゲーム「Moglick

遊び方
Javaが起動するまで待ちましょう。起動するのにはファイルを読みこむ関係で多少時間がかかります。 プログラムサイズは全部で54KBと少し大きめの画像1枚分の重さだと思っていただいて構いません。  タイトル画面になったら、画面をクリックしてください。するとゲームスタートです。→下の説明に続く。
説明
画面上に現れるもぐらをクリックして倒していきます。 ただし、もぐらの種類によっては複数回クリックしないと倒せないものもいます。 もぐらを倒せないまま土に返してしまうと、ダメージを受けます。 受けるダメージはもぐらの種類によって異なります。 上のライフゲージが0になったらゲームオーバーです。 ゲームオーバーになるまでの得点を競っていただきます。 また、爆弾はダミーです。爆弾を叩くとダメージを受けますので、気をつけてください。 特定数のもぐらを倒すとStage Levelが上がって行きます。 それによって、もぐらの同時出現引数や、もぐらの種類、スピードが上がって行きます。 同時に得られる得点もUPします。
ストーリー
もぐらの達の楽園と呼ばれるモグラのユートピア「モグトピア」。 様々なもぐら達が日々、平和な生活をおくっていました。 そんなある日、もぐらハンターの「モグハンター」のあなたは、もぐら倒しの 修行中、この「モグトピア」の存在をふと耳にしました。 あなたは自分の「モグハンター」の腕を磨くために、このもぐら達の楽園に足を踏み入れます。 もぐら達は、もちろんハンターの出現に怯え、必死に抵抗します。 しかし、あなたはもぐら達を倒すのではありません。 動体視力や瞬発力を鍛えるためもぐらを棒で軽く押す(クリックする)のみです。 さて、もぐらを傷つけず、もぐら達の動きを極める修行の始まりです・・・。 あなたは、何匹のもぐらをクリックし、「モグハンター」のレベルを上げられるのでしょうか・・・。

もぐりっくのフリーズ現象について(1)

MoglickはJavaを使用して作成しています。

Javaは予想以上にメモリやCPUに負荷がかかります。そのため、このゲームはマシンスペックにかなり依存してきます。レベルが上がるほどスピードが速くなり、処理速度が要求されていきます。そのため、ロースペックなマシンやシステムリソースが低いマシンはその処理に耐え切れなくなり、とまってしまうことがあるようです。(フリーズ現象)

これを回避するには、ゲームを遊ぶときには他のアプリケーションはすべて閉じ、Moglickだけが起動している状態で遊んでください。

それでも直らない場合はマシンパワーが足りなり、もしくはJavaとマシンの相性が悪いと思って諦めてください。ごめんなさい。(T-T)

以上 作者

フリーズ現象(2)・・体験記
フリーズはゲームのみの現象でマシンには影響はありません。
私のマシンではメモリーのリソースが約60%でレベル44でゲームがフリーズしました。
フリーズが心配の方は「リソースメーター」を確認しながらゲームをしてください(笑)
「リソースメーター」はウインドーズ95・98の方はセットアップCD−ROMからインス
トールしてください。マックは私、何も知りません。m(。。)m
ある意味、いつフリーズを起こすかドキドキしながらゲームをするのもスリルがあって
おもしろいです。
他の設置者のコメントは大体レベル40を過ぎるとフリーズしてます(笑)
フリーズを起こす前に記録ができるか!チキンゲームもたのしめます(核爆)

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