2002年02月13日(水)
  三原伝道応援

昨年4月から始まった沖宣教師による三原
開拓伝道。多くの祈りに支えられ働きが続
けられている。

今までに2名の大人と10数名の子供達が
来会。しかし、継続してではないので、今
は集っていない。

先日、集会応援で三原に行ったJちゃん「
沖先生はいつもここで一人でやってるんだ
なあと思った。大変な働きで、沖先生は召
されてるから、出来る。自分にはとても出
来ないと思った」

毎週、一人で集会が守られ、毎週、毎週、
チラシ配布が続けられ、種が蒔き続けられ
ている。沖先生を通して、魂への神様の招
きの手が延べ続けられている。

今週の月曜日、母教会から、30数名で三
原伝道応援に来て下さった。休日の休みを
神様に献げて、遠方から時間と労力を神様
に献げて、犠牲を払って来て下さった。

雪の舞う凍るような中、子供や婦人やご主
人、青年達が皆でチラシ配布をして下さっ
た。その方々に、神様の愛を感じた。

そして、神様が三原の魂を愛し、慈しんで
おられる、その神様のお心を感じた・・。

「神は、実に、そのひとり子をお与えにな
ったほどに、世を愛された」