2005年09月01日(木)

「イエスは、ご自分では、しようとしていることを知っておられたからである」(ヨハネ5:6)


働き盛りのある牧師に突然難病が発覚。
深い失意と落胆の淵に落ち込み、「主よ、
なぜですか」と心のうちを主に向けた時、
「わたしはあなたがたのために立ててい
る計画をよく知っている・・災いではな
く平安であり将来と希望を与えるための
の」との答えが返って来た。残された生
涯を今一度どうなろうと主の御旨のまま
にと明け渡した。心は平安にされた。
不調の時は、身を横たえるが感謝な事に
普段は動けた。不思議な事に難病ゆえに、
今まで出来なかった、交わりが出来、難
病の会や、施設でお話を頼まれるように
なった。何が起ころうと主の愛の御手に
支えられており、最善のご計画がある。
焦点を神に。
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何か事が起こると、神様のを忘れて動揺
してしまう。日々神様のみこころのまま
にと祈りながらもそうだ。日々の起こる
ことを信仰の目で見て行こう。必ず意味
がある。