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網走は北緯44度。オホーツク沿岸は海が凍る南限です。 中国とロシアの国境を流れる極東最大の大河アムール川から オホーツク海にそそぐ淡水が氷結し、南下するにつれて大きく成長。 1月下旬頃その白く神秘的な姿をオホーツク沿岸に見せます。 肉眼で水平線上に見えた日を「流氷初日」と言います。 |
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能取岬灯台最先端の断崖絶壁の上から見たオホーツク海の夜明け風景 流氷がピンクに染まるのはほんの3分程度であった。 |
| AM9:30流氷観光砕氷船オーロラ2号に乗船 流氷観光砕氷船はオーロラ号とオーロラ2号の2隻が運行 |
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流氷をまじかに見るならJR北浜駅 改札を通って(JRの好意で無料?・・・無人駅でした)線路を渡れば大流氷原 名勝 天都山 オホーツク流氷館展望台からはオホーツクと知床連山 |
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天都山オホーツク流氷館にクリオネがいると聞き、入館。 クリオネの大きさは1センチ程度で小さな水槽に1匹 女性係員の目が厳しく撮影できず(写真撮影禁止) それにしても【かわいい】 |
