知床半島
アイヌ語でシリエトクと言い、「地の果て」を意味する。
世界自然遺産になった知床に行ってきました。
2005年10月中旬
知床五湖
フレペの滝
(別名 乙女の涙)(アイヌ語で赤い水の意味)
断崖から吹き出る水は羅臼岳の伏流水。滝の高さ100m
知床自然センターの裏手からゆっくり歩いて15分
カムイワッカ湯の滝
8月中旬
温泉の流れる川の中をゆっくり歩いて約30分。三つある滝壷の一番手前の滝壷まで行ってみた。
途中2ヶ所の難所あり、素足で歩いたが痛かった。靴下を履くか、草鞋、運動靴が無難
歩く場所は流れのあるところが滑らない。流れのないところは滑る(毎年けが人でている)
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