
・京都宇宙港の真上に磁力を発生するリング状のコイルを浮かべそれに電気を流して磁力を
発生させることによりロケットを上昇させる。(着陸も可能)
・大気圏外に入った後に"タンデム波動エンジン"の推進力によって自由に移動できる
・磁力で打上げるのでスピードをゆっくりしたり早くしたり自由に出来る。
(リング内であれば空中内でとどまることも出来る。)
・ゆっくり打上げるので乗員の体に負担を少なくすることが出来る
離陸から大気圏外までの時間 (スペースシャトル 10分 :2200年型ロケット 20分)
・市街地に近い第1工区はゆっくりそしてスピードを第2第3と上げて行く。
{電力供給の区分け}
・第1工区(地上〜10Km)
電力供給
@京都宇宙港 30%
A如意ヶ岳電力供給基地 20%
B第1リング 20%
C2200年型ロケット(タンデム波動エンジンが発電) 30%
・第2工区(10Km〜50Km)
@リングの合計 40%
A沖縄電力供給基地,小笠原電力供給基地の合計 20%
B2200年型ロケット(タンデム波動エンジンが発電) 40%
・第3工区(50Km〜200Km)
@リングの合計 40%
A2200年型ロケット(タンデム波動エンジンが発電) 60%
・第4工区(200Km〜)
@2200年型ロケット(タンデム波動エンジン) 100%
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