| 2004年06月27日 ハーブ園 |
田沢湖ハーブガーデンに行ってきました。 「クレア」は初めてのお出掛けで緊張気味です。 なるべく人が来ない時を狙ってパチリ! 悪いことをしている人のように辺りをキョロキョロ。 カメラマンを気取っても小さなデジカメじゃね〜〜〜。 |
| 2004年06月26日 ありす |
おでこがピカッ! なにやら写ってる…。 大きな音が出る目覚ましを買ってきました。 息子よ、これでシッカリ目を覚まして下さい! 私をアテにしないで〜〜〜! |
| 2004年06月25日 ヴィンテージ ブライス |
この子が来て1週間。 高価なものだから飾っておくだけと思いながら 毎日撫でたり着せ替えたり髪をいじったり…。 30年前のだから触って壊したら大変、なんて思ってたのに 平気平気! 何人の手に渡って私のところまで来たのか分からないけど 大事にされていた子なのでしょうね。 割れている部分もないし、傷のようなものも殆どありません。 もうすっかり他の子達とも馴染んでずっと前からいた子のようです。 ところでAERAの臨時増刊「ペ・ヨンジュン」で知る韓国! ネットで注文していたら売り切れたので届けられないってメールが〜〜。 発売日に申し込んだのに…。 急いで近くの本屋さんに電話したらありますとのこと。 ホッとして夕飯の仕度途中に買いに走りました。 「これ1冊残ってたんです。結構たくさん入ってきたのに 凄いですね〜〜」 とのこと。 恐るべしペ・ヨンジュン! さて、これからじっくりと読みましょう。 |
| 2004年06月23日 午後のひととき |
ふわふわでいい気持ち〜〜♪ このままお昼寝しようかな〜。 母のクマさん、タローと一緒。 ワンコを病院へ連れて行きました。 本当は5種のワクチンをしに行ったのですがそれは後日ということに。。 結石の疑いがあるためレントゲン。 疑いが晴れて膀胱炎ということに。 注射と点滴、1日1回の飲み薬…。 早く治ってね〜〜〜。 |
| 2004年06月21日 暑い |
台風のせいでしょうね、暑いです。 ジリジリと太陽が照りつけて熱い風が吹いています。 買い物に入ったお店のクーラーが気持ちいい〜〜。 |
| 2004年06月20日 台風 |
写真を撮ろうとしても室内は雨で暗い。 自然の光が欲しい! |
| 2004年06月19日 カメラ |
朝から雨で肌寒い日です。 カメラを買い換えて数ヶ月たつのにどうも上手く撮せないのです。 こんなに難儀するとは思わなかった〜〜。 |
| 2004年06月18日 クレア |
顔を見て浮かんだのが「クレア」! いっぱい写真を撮ってやろうと思ったのに ポツポツ雨が降ってきてしまい撮影は中止。 この子は素敵なお洋服を持ってきました。 勿体ないから普段着をそのうち作らなくちゃ〜〜。 とにかく可愛いです!<どうしようもない親バカ ジョン・ソールの「ミッドナイト・ボイス」を読みました。 久しぶりのソールです。 ホラー(小説)はそんなに好きじゃないし、ホラー映画は見ません。 がしかし、クーンツとソールは別。 「ミッドナイト・ボイス」、大体の察しはつくし、目新しいこともないのですがそんなことはどうでもいいと感じさせてしまう、 さすが王道を行くという感じですね。 ソールにしては後味もさほど悪くないのでスッキリしています。 彼の作品は事件が終わったようで実はまた新たな始まりということが多いので。 ミッドナイト・ボイスヴィレッジブックス |
| 2004年06月04日 スキャンダルの批評 |
朝日新聞の芸能欄に「スキャンダル」の批評が載っていました。 辛口かなと思いきやこれ以上にないほどのお褒めの言葉! 官能と背徳の物語を濃密に華麗に描いていて出来がいいそうです。 主人公達3人の心理の綾が人間の深みに届くあたりが見所! この映画の成功は時代設定の妙と細部へのこだわり。 そしてペ・ヨンジュンの涼やかな蕩児ぶりはまぶしいほどで旬の輝きだそうです。 先行作品に比肩しうる一級品だとも書いてありました。 DVDが出たら細かい部分、例えば食事、化粧道具、韓服など数々の小物や美術品の美しさをじっくり見ようと思いました。 |
| 2004年06月02日 一途な愛か。禁断の誘惑か。 |
一途な愛か。禁断の誘惑か。 スキャンダルのキャッチコピーです。 原作はラクロの「危険な関係」 のっけから過激なシーンで始まります。 時代は18世紀末、李朝末期の朝鮮です。 妖しい眼差しで女性を誘惑する貴族のチョン・ウォン! 過激なシーンは少し直接的すぎる? 「冬のソナタ」でミニョンがサンヒョクに「チュンサン」と呼ばれ表情がサッと変わるところが上手いと思ったわたしですが 今回は目の演技? 目でものを言うとはこのことと納得。 狡猾!好色!とまどい!本気! ゲームだったのにいつか本気になり実は愛しているんだってことに気付いて、純愛に変わっていくという変遷が上手いのです。 眼鏡も、優しい微笑みもないペ・ヨンジュン。 100近いオファーから選んだ作品ということですが、よくこの作品を選びました。 チュンサン、ミニョン、ジェホ、ヨソク、チャヌ〜〜。<段々若くなっていく? 今までのイメージと正反対の役でしょ? 間違えると女性ファンにそっぽ向かれるかもしれない。 この役をするのに反対が多かったと言っているようですが、 ヨンジュン氏、ちょっと人の反応を楽しむやんちゃなところがあるのかな。 それにしても、私は女性陣に圧倒されました。 とくにイ・ミスクさん。美しいです。 DVDが出たら迷わず買います。 そして、エンドクレジットの途中で席を立った人は残念! その後にオチが用意されていたんです! 最後に笑うのは誰か?最後まで見なきゃ。。。 次は「トロイ」! 観たい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜! |
| 2004年06月01日 スキャンダル |
思い切って「スキャンダル」を観てきました。 「トロイ」と「スキャンダル」を秤にかけて、車で往復2時間プラス3時間の「トロイ」はワンコを母に預けてはちょっと無理かと2時間の「スキャンダル」にしました。 「トロイ」は終わらないうちなんとかして行きたいのですが〜。 「スキャンダル」の感想! まだ頭の中でまとまらないので後で書きます。 ただ言えることは「イ・ミスク」さんが美しかったこと! 私の目はイ・ミスクさんを追い、その美貌に圧倒されました。 彼女の化粧を落としてもなお、その気品のある美しさが色あせなかったことにちょっと感動しています。 私ったら「ペ・ヨンジュン」氏よりミスクさんを見ていたかもしれません。 今年の母の日のプレゼントは母の携帯を買い換えてやりました。 以前のがとても使いにくかったので〜〜。 カメラ付きになったので「ひな」をパチリ! 私の携帯はまだカメラがついてない。。。欲しい! |
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