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影の国に 別れを告げて C・S・ルイスの一日一章 |
諸著作の文章を集めたルイスの世界への案内書。 ナルニアの国に別れを告げ、 歓喜が関心事であるアスランの国を望み見る ルイスの信仰が日々味わえる。 |
| C・S・ルイス著/中村妙子訳 | ||
| 四六判 552頁 本体4,500円 | ||
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主のよき力に守られて
ボンヘッファー1日1章 |
ボンヘッファーのさまざまな 著作、講演、説教、書簡からの抜粋を 毎日読めるように編集した。 その思想の重要な部分が 全体的に取り入れられている。 |
| D・ボンヘッファー著/村椿嘉信訳 | ||
| 四六判 446頁 本体5,000円 | ||
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信じつつ 祈りつつ ボンヘッファー短章366日 |
1日数行の、短いが鋭い、 信仰と愛に貫かれた珠玉のような言葉。 信仰の歩みを深く考えさせるだけでなく、 人間の生と存在に対する慰めに満ちている。 |
| D・ボンヘッファー著/小池創造訳 | ||
| B6変判 136頁 本体1,400円 | ||
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この日言葉を かの日に伝え |
旧約の講解でなじみ深いリュティの 366日分の小説教集。 12月「待降節」1月「受肉」2月「受難」 3月「聖金曜日」4月「復活日」…… と教会暦に沿う。 |
| W・リュティ著/井上良雄訳 | ||
| B5変 390頁 本体6,300円 | ||
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み言葉は あなたの近くに 新共同訳新約聖書通読の手引き |
開拓伝道の教会に、 若い兄姉が相次いで天に召されるという 試練がふりかかる中で、 人を真に慰め立ち上がらせるのは 御言葉以外にはないと書き続けたもの。 |
| 松田和憲著 | ||
| 四六判 400頁 本体3,800円 | ||
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われらイエスを知るや I | 『新約聖書講解』シリーズで親しまれた 著者による1日1章。 1月1日から5月21日まで。 イエスを現実的に知るために、 イエスと対話する一年の歩みに招かれる。 |
| A・シュラッター著/佐伯晴郎訳 | ||
| 四六判 416頁 本体2,800円 | ||
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われらイエスを知るや II | 5月22日から9月10日まで。 イエスの生涯を追いながら、 長年の注解書執筆で培った全知識を傾け、 人がイエスを理解し、彼に信従しようとする際に 不可欠なことを伝える。 |
| A・シュラッター著/佐伯晴郎訳 | ||
| 四六判 290頁 本体2,200円 | ||
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われらイエスを知るや III | 第2次大戦に向かうドイツで、 死を前にした著者が、 ナチスにより混乱させられている若い世代や 指導者に書き残した牧会的使信が散りばめられている。 |
| A・シュラッター著/佐伯晴郎訳 | ||
| 四六判 320頁 本体2,500円 | ||
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暮らしの中の キリスト教 |
「自殺防止法」「夫婦喧嘩の功罪」 「居酒屋経営者から伝道者へ」 「子供向けポルノの問題点」 「ホテルにある聖書」等、 身近な話題からキリスト教入門となる1日1話。 |
| 新名忠臣著 | ||
| A5判 400頁 本体3,689円 | ||