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今日は旦那とデートで新宿のパークタワービルの「リビングセンターOZONE」へ行きました。 このビルは初めて行ったのですが、なぜここに行ったかというと「コンランショップ」というインテリアショップがあるからなのです。 このショップ、インテリアや雑貨好きの人の間ではちょっと有名な店なので一度行ってみたいと思っていたのですが、なかなか機会がなくて行きそびれていました。 (私の自己紹介をご覧の方はご存知かと思いますが、インテリアは私の趣味なのです。) いや〜、コンランショップ、いいです。今まで見たインテリアの店の中でも一番センスがいいと言っても過言ではありません。 デザインには興味があっても、あまりインテリア自体には関心のない旦那でさえ「ここは面白い!」と言いながら喜んで見ていました。 ディスプレイのセンスといい、扱っている商品のユニークさといい、ひとつひとつに感心します。 ディスプレイはきれい、というよりはかっこいい!のです。 かといってアートに走りすぎることなく、実用的かつ美しいフォルムの製品も多いです。 他のショップにあるような製品であっても、ディスプレイが違うと「こんな使い方もあるんだ!」と発見したりして。 インテリアに興味のある方はぜひ一度訪れることをお勧めします♪ で、なんでこんなことをせっけんだいありーに書いているかというと、ここにもせっけん商品があったからなのです。 純せっけん(固形)と、せっけんシャンプー&リンスとボディソープがありました。 最初石けんが(オシャレに)積んであるのを見た時には「どうせ普通の石けんだろう」と思って気に留めなかったのですが、石けんシャンプーが置いてあるのを見た途端「もしや…」と思って裏をひっくりかえしたら、予想通り、中身は松山油脂のアミノ酸せっけんシャンプーでした。固形の石けんも松山油脂のものでした。 詳しくメモってくるのを忘れたのですが、どれも松山油脂の同種の商品よりはちょっと高めでした。確かシャンプーが500ml程度で800円くらいしたような。 どのせっけん商品も、非常にシンプルで私の好みのパッケージだったので(無印っぽいとも言う(笑))欲しかったのですが、中身の価格を知っているだけにちょっと手が出ませんでした。いっそのこと使い終わったら松山油脂の詰め替え用のものを買って詰めるとかするといいかもしれませんね(笑)。 私はそれを発見してから「さすがコンランショップ!」と再度感心しました。(笑) しかし、コンランショップはもともとイギリスのショップなんですが、イギリスでも石けんシャンプーって売ってるんでしょうか? |
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今日はパーマ後初のシャンプーをしました。 スポーツセンターに行く日だったので、この日使ったのはパックスナチュロンシャンプーです。(ちょうど携帯用お試しサイズがあったので。) 2度洗ってもなんかすっきりしなかったので(そりゃそうですよね、汚れも数日分たまってるし…)もう一度シャンプーをしようと思いましたが、すでに髪がかなりごわごわになっていたので、一度リンスをしてからもう一度シャンプーをして、その後リンスを二度しました。これでやっとすっきりしました。 (一度のリンスだけではなんとなくごわごわ感が残っていたのです。) パーマをかけているのと、パーマヘアだとヘアワックスなどをつけるのとがあいまっているのか、パーマの時はせっけんシャンプーがなかなか泡立ちません。 せっけんの量もたくさん使ってしまっています。 パックスナチュロンを大量に使うのももったいなかったので(貧乏性だなあ…。(笑))固形せっけんで洗いたかったのですが、不特定多数の人と一緒の浴場だとなんとなくやりづらいですね。友達なら説明すればいいんですが、ただ見てるだけの人が気になります。みんなに説明して回りたいくらいなのですが…。(笑) |
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最近まで和紡布のふきんを台所で使っていたのですが、どうもこれは私にとってはいまいちでした。 和紡布「だけ」で食器を洗うと油がすっきりしないのです。どうしても手についた油がまた食器に付着してしまったりします。 食器洗いとしてではなく、普通のふきんとして使った場合でも汚れを吸着しすぎるのがかえって使いづらいです。 使っていくうちにだんだん重くなってきて、石けんで洗ってもなかなか汚れが落ちません。 なんでも石けんで洗うと吸水性が落ちるらしいですが(実際、悪くなってます)、かといってお湯で洗うだけでもきれいにならないのです。 聞いた話では、重曹で洗うとすっきりするということだったのですが、重曹が手元になかったのでベーキングパウダーで実験してみました。(ベーキングパウダーの主成分は重曹なのです。それ以外にもいろいろ入ってますが(笑)。)純粋な重曹でなかったからなのか、これもいまひとつすっきりせず…。石けんで洗うよりはきれいになしましたが。 酸素系漂白剤での漂白も試しましたが、白くはなったもののもったりした感じは残ったままでした。 うちの旦那はあまりまめではない(というよりズボラ…)ので、ふきんを毎日洗ってくれません。 私が台所を片づけた時は洗うのですが、そうでない時はほっておかれてます。(私は他の家事を全面的にやっているので、台所は旦那に任せっぱなしです。) そのせいか、だんだん和紡布がにおってきたのです…。 私が気がついた時はがしがし石けんで洗うのですが、それでもなんとな〜く汚い感じがします。吸水性が良すぎるのも良し悪しですね〜。 普通のふきんもだんだん汚れてはきますが、石けんで洗うとだいたいすっきりするものです。 石けんで洗えない布なんてめんどくさい!ということで、におってきた和紡布フキンは捨ててしまい、次は普通の綿のフキンを使うことにしてしまいました…。 結局、今使っている和紡布はボディタオルのみになってしまった我が家でした。和紡布は「石鹸で洗いたがりや」には向いていないのかも…。 |
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いいかげん、前にかけたパーマが取れてきて収拾がつかなくなってきたので、またパーマをかけに行きました。 今回は今まで通っていたのとは別の美容院にしました。 今までの美容院の担当のセンスはどうも私に合わないような気がしたので…。 以前はころころ美容院を変えていたので(安い所にしていた)、今度はじっくり腰を据えてお付き合いしようと思っていたのですが、なかなかこれといったところに当たらないものですね。 パーマの前にカットをしている時の担当の美容師さん(おそらく店長)と私の会話。 花:私の髪、パーマがかかりづらいんです。薬をつけているのが、普通の時間じゃいつも足りないみたいなんですよ。 美:そうですねえ、確かにパーマがかかりづらそうな髪ですね。一旦しっかりかかれば落ちないと思いますけど。 花:かかりづらい髪ってどんな髪ですか? 美:うーん、そうですねえ、しっかりしている髪というか、水分の多い髪というか…。キューティクルがしっかりしているとパーマ液がなかなか浸透しないんですよ。 花:ということは、傷んでいるわけではない? 美:ええ、全然傷んでないですよ。シャンプーは何を使っているんですか? 花:(ちょっと言うのを躊躇したが)石けんシャンプーを使ってるんですが…。 美:…ああ、石けんですか。なるほど。確かに石けんは地肌にはいいんですけど、髪の油を取りすぎちゃうんですよね。 花:お客さんで石けんシャンプーを使っている人が来ることもありますか?(あまり石けんに対して感触が良くなさそうだったが、興味があったので聞いてみた) 美:ええ、まあ。(が、あまり気のなさそうな返事だったので、これ以上突っ込むのはやめました) 今回はわかってくれるかな?と思ったのですが、やっぱりダメでした。 どうして美容師さんは石けん嫌いの人が多いんでしょうか…。(あっ、もちろんUuさんは除いて(笑)。) 肯定はしないにせよ話くらいはしてくれるかなと思ったのですが、どうも石けんシャンプーは美容師さんには嫌われてるみたいです。 しかしキューティクルがしっかりしている髪の何が悪いのだろう…。(笑)どうも、先入観で「ダメ」と言われているような気がします。 美容院に石けんシャンプーを持ち込んでいるわけではなし、もう少し寛大に見てくれないものでしょうか。 というか、もう少し面白がってくれてもいいと思うんですよね〜。「そうか、石けんシャンプーだとこういう髪になるのか」とか。(笑) 「石けんシャンプーをしてくれる美容院」というのも比較的近くにあるのですが、そこが私のセンスに合うとは限りませんし…。 私はあまり人の言うことは気にしないタチなのですが、いつも行く美容院の人の反応が今日のようだとしたらちょっとやりづらいです。 ちょっと美容院に行くのに気がひけてしまっている私でした。 |
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最近、将来「せっけんショップ」を開きたいなあということをよく考えています。 きっかけは「雑貨ショップの現在」という本を読んだことなのですが…。 私はもともと雑貨が好きで、雑貨屋巡りなら何日やっても飽きない!というくらいです。 かといってあまり個性的・独創的なセンスがあるほうではないので(今あるもののアレンジなら得意なんですが…)自分で雑貨ショップを開こう、とまでは思っていませんでした。 しかし、その本を読んで感じたことは「潜在的な要求はあるのに、満たされていない分野」のショップなら成功する可能性が高い、ということでした。(もちろんそれだけではだめですが…) 私は「石けん」はそれにあたるんじゃないか?と思うのです。 当たり前のように化粧品や洗顔フォームを使っていた人が、ふとしたきっかけでそれに疑問をもったときにきちんと答えてくれるところはなかなかないし、石けんの良さをわかってもなかなか入手できるところは多くないですよね。 私のページのアクセス数が本人が予想したよりかなり多かったのも、世間にあまり石けんの情報がないからじゃないかと思うのです。 ならば、それを発信する店ができたらいいんじゃないかと考えたわけです。 今までも「きょうりゅうや」さんとか、「バオバブ」などの「自然派グッズを扱う店」というのはありますよね。 でも、こういう店のメインは「エコロジーグッズ」であって「石けん」はその中のひとつでしかないんですよね。 私は石けんがメインでできるだけ品数を揃えてみたいし、石けんのことならなんでもわかる!という店にしたいのです。 いわば「石けんマニア」的な店とでも言いましょうか(笑)。 果たしてそういう店で採算が取れるかどうかは謎ですが。 もうひとつ考えているのが、インターネットとの連動です。 ホームページを開設しているお店はあっても、リアルタイムで連動している店というのはあまりないですよね。 普通、お店では良い情報しか教えませんから、「店の人はいいと言っていたけどほんとかな?他の人はどうなのかな?」と思ってもわかりませんよね。 だから店に端末を置いて、石けん情報の交換できる掲示板にアクセスできるようにして「この石けんの他の人の感想」などを検索できるようにしてみたいのです。 と、いろいろ考えているうちに、店のレイアウトはどうしよう、什器はどんなものがいいんだろう…。とやけに妄想が具体的になってきました。 でもこれはあくまでも「夢」なので果たして実現するかどうか…。 もし実現したおりには、みなさん買いに来て下さい。(笑) |
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お風呂に入った時、以前友達に貰った「自然派石けん」というのを使ってみました。 「フェニックス」というあまり聞いたことのないメーカーだし、その友達は「これで洗ったらぶつぶつが出来た!」と言っていたのでちょっと不安だったのですが、私が使用する分には何も問題なかったようです。泡立ちはきめ細かく、仕上がりもこころなしかしっとりした感じです。 髪の毛も洗ってみましたが、シャボン玉浴用で洗った時の感じに似て、適度にしっとりさらさらになりました。 同じ石けんでも人によって反応って全然違うものですね〜。 以前、石けんに切り替えた当初、今までひどかった背中のにきびがすっきりきれいになった時期がありました。 ところが、最近はちょっとにきびができていてなかなか治りません。(以前ほど汚くはないのですが。) もしかするとパーマのせいかな…?とも思うのですが、髪の当たらないところにもできています。(背中の中心部に多い) でも髪を洗った後のお湯は背中に流れるしなあ…。 原因不明ですが、気長に様子を見ていこうと思っています。 最近めっきり暖かくなってきました。 冬の間、せっけん洗顔は夜の一回だけで朝は水のみで洗顔していましたが、最近朝も石けん洗顔にしてみました。 夏ほどはべたべたしているわけではないのですが、水だけだとどうもさっぱりしないのです。 でもあまりしっかり洗うとかさついてしまう気がするので、石けんで洗う時間を短めにしています。 (石けんをつけてから、あまり顔をなでないでさっと洗い流しているという…。) 洗った直後はちょっぴりかさつきますが、すぐに潤ってくるので、これからの季節は2度洗顔で行こうと思います。 |
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先日まで使用していた台所用食器洗い石けん「なのはな(ミヨシ石鹸)」を使いおわったので、次の「ナチュロン400番」を開けました。 ここで今まで使った食器洗い石鹸について感想をまとめてみます。 旦那曰く、合成洗剤と比較して、石鹸で洗った場合のほうが食器の風合いがいいそうです。 合成洗剤で洗うとなんとなく食器がてかてかするとか…。 体を洗うのには純石鹸は合わない旦那ですが、食器洗いのほうは気に入ってくれたみたいです。 (先日、後輩が遊びに来た時も「食器洗いは石鹸がいい」と勧めてました) この「ナチュロン400番」はけっこう高く、500ml容器入りが450円、詰め替え用900ml入りが700円もします。 無印のは500ml入り300円ですからちょっと高いですよね。 そのせいかどうか、この石けんは妙にさわやかな香りがします。調べてみたらリンゴエキスが入っているんですね。 旦那は最初は「さわやかな香りでいい」と言っていたのですが、しばらくしてから「なんか気になるからこの香りはないほうがいい」と言い出しました。 「食器にこのにおいがつくんじゃないの?」とか言っているので「香料といっても天然ものだし、洗い流せばにおいは残らないと思うけど…」と説明したのですが、やっぱりお気に召さないみたいです。 かくいう私も、もともと強い香りが苦手なほうなので洗う時にいちいちにおいがするのがちょっと気になります。 なんだかちょっと、合成洗剤の「良い香り」に似ているんですよ…。 またこのナチュロン400番は泡がきめ細いのはいいのですが、泡持ちはいまひとつです。 「なのはな」は香料ではなく、石鹸自体の油くさいにおいがするのがちょっと気になりました。 また、液体の粘性が低く、スポンジに取る時にどばっと出てしまうので減りが早かったです。 無印の液体石鹸は3か月もったのに、これはたった1か月でなくなってしまったんです…。(容量は450mlですから、ほとんど同じですよね) そのわりには容器の口のところで固まるので使いづらいと旦那がこぼしていました。 さらに、あまり油切れも良くありませんでした。 買ったわけではないので値段は知らないのですが、これは今まで使った中では評価はあまり良くない方ですね〜。 液体石鹸としては最初に使った、無印の「台所用液体石けん」ですが、他のを使い比べてみると、実はこれが一番評価が高いです。 まず安いですよね。ナチュロンのところで書きましたが、もちも結構いいので経済性ではこれがピカイチです。特に詰め替え用400ml160円は安い! 油切れも良いし、液体の粘度もちょうどよく使いやすいです。においも気になりませんでした。 それに容器がシンプルなところもいいですね。 無印の石けん商品はいまひとつなのが多いのですが、これはばっちり合格点です。 今まで使った中で唯一の粉せっけんである「シャボン玉食器洗い」ですが、これはやっぱり使いづらいのがネックでした。 粉を振ったスポンジを泡立てるのがひと手間ですし、台所だとどうしてもしけるので粉せっけんだと気を使うんですよね…。 シャボン玉スノールも食器洗いに使ってみましたが、実はこちらのほうが食器洗いよりも汚れ落ちがよかったらしいです。 (なんとなくそう感じる、どいうだけでそんなにはっきりとした差ではないのですが。) あとは玉の肌石けんの「白いふきん洗い(固形)」も使ってみましたが、スポンジを固形石けんにこすりつけて泡を立てる、という手間はいるものの、汚れ落ちや泡持ちなどはけっこうよかったです。かえって粉の石けんより使いやすいかも。 ただ、旦那はこの作業がなんとなく面倒らしいです。私は全然面倒じゃないんですが。(笑) 私は最初は「食器を洗うための液体石けんはどれも似たようなものだろう」と思っていたのですが、けっこう違うものですね〜。 でも、実は石けんよりもスポンジのほうが仕上がりや使い勝手を大きく左右するんですよね。 あと使ってみたいと思っているのが、西友の「環境優選」シリーズの台所用石けんです。 これも無印なみに安いので、ナチュロン400番が終わったら買ってみようと思っています。 |
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以前、「クリーニング屋さんが使っているせっけん」という商品がある、という話を友達から聞いたので、その石けんを友人に買ってきて貰い、ふたりで分けようという話になっていました。 その友達はまだ石けんのことについてあまり知らないので「成分の表示欄に”脂肪酸ナトリウム70%”以上とあるか、”石けん分70%以上”と書いてあったら買ってきて。それ以外だったらいらない。」とお願いしました。 すると「クリーニング屋に行った時に成分表示欄を見たけど、よくわからない」と言われたので、「じゃあ、クリーニング屋の人に”これは石けんですよね?”と聞いて、そうだと言われたら大丈夫」と言っておきました。 その後彼女はなかなかクリーニング屋に行けなかったらしく、このやりとりの後、実際買ってくるまでにはかなり間がありました。 しばらく経ったある日、彼女が「買ってきましたよ!」といって取り出したものは…、見事に合成洗剤でした(笑)。いわゆる「複合石けん」でもなく、純粋な?合成洗剤です。 友達いわく「クリーニング屋のおばちゃんは石けんだと主張してた!」と言うのですが、きっとそのおばちゃんの頭の中では「粉の洗剤=粉せっけん」になってしまっているんでしょうね。 まあ、私もしばらく前まではそう思っていたんですから人のことは言えませんが。 結局、友達には悪いとは思ったのですが、私が貰っても絶対使わないので、その洗剤はそのまま引き取ってもらいました…。 友達は「これはよく汚れが落ちますよ、確かに」と言ってそのまま使っているみたいです。(彼女は石けんはいいのかも?とは思っていても、合成洗剤は悪い、ということはあまり知らないのです。まだ興味の薄い人に微に入り細に入り説明するのもなんなので、あまり話してないんですよ、そこらへんの話…。) う〜ん、人に石けんの説明をするのは難しいですね、ほんとに。(笑) |
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