「知っていると得をする」
(特に知る必要なし)
という程度の知識です。

興味がある方のみどうぞ。

「新しい技の覚え方」
・ストーリーモードを進めていくと使える技が増えていきます。
・ミッションをクリアしていくと奥義、特殊が増えていきます。

「画面の視点移動」
誰かをロックして無い時に
下ボタンを押してると画面が下に移動します。

「HIT数によるダメージ量変化」
・HITについて、攻撃を当てるとHIT数が上がります、
HIT数が上がってる状態で
攻撃を当ててもダメージを多く与えられません。
しかし一部の攻撃はHIT数が上がっても
ダメージ数がほとんど変動しないものがあります。
(上段攻撃や下段攻撃などの多少ふっとばす攻撃)
またHIT数が上がっているほどダメージを受ける攻撃もあります。
(中段攻撃などの遠くへふっとばす攻撃)

「HIT数によるMP回復量」
・HIT数が多いと攻撃をHITさせた
時のMP回復数が増えます。
敵は攻撃を受けるとのけぞりますが 
中ボスや一部の敵は
のけぞっていても攻撃してくる事があります。

「攻撃中に光がでる」(エフェクト)
・攻撃してる時たまに光の玉が出てきます。
これが出ますと与えるダメージが増加します、
光の玉を出すには 
敵がある程度吹っ飛び状態の時に
攻撃をHITさせる必要があります。


↑普通に攻撃(図ではバスターで攻撃してます)した場合。


↑敵がのけぞってる間に追加攻撃(ボム蹴りをしました)


↑追加攻撃がHITするとエフェクト(白く回転してるやつ)が発動。ダメージ量UP

 

 

奥義の場合 光の玉の代わりに画面エフェクトが変化します。


↑普通に奥義を打った場合。


↑敵がのけぞってる時に奥義を打った場合。(しましまになってるのが画面エフェクト)

画面エフェクト状態ですと
画面全体にいる敵へのダメージが増加します。
しかし同じく受けるダメージも増えます。
注意してほしいのは敵を吹っ飛び状態にするために使用した技の
後に同じ技で攻撃しても光が出ないということです(奥義も同じ)。

エフェクト量とはエフェクトの発動量のことです。
エフェクト量は通常のエフェクト=1とすると、
画面エフェクト=5という比率です。

例 攻撃エフェクトを6回出した、奥義によって画面エフェクトを2回だした。
   エフェクト量は 6+2*5=16

「技の特性」
・基本的に当てにくい技、
近距離の技ほどダメージを与えられます。
逆に遠距離、当てやすい技、
連続攻撃系はダメージが低いです。

「跳ね返り」
・敵をふっとばして壁にぶつけると
ダメージを与えられます。

「視点」
・画面の主観ですが1Pと2P一緒にプレイしてる場合、
ステージでは ゴールに近いプレイヤーに主観を移動します。
またボス戦ではボスに近づいたプレイヤーに主観が移動します。
ミッションでは視点を誰に向けるか指定できます。

バグか仕様か分からない時

■アビリティモードでの特殊な事柄(戦闘画面)■

「ダンジョンモードでの特殊な事」
ダンジョンモードでは操作や装備が制限されていることが多くあります。
MPが設定されている場合、
その設定されているMPの量以上は上がらず、
地面や壁すべりをすると設定されているMP量まで回復します。