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□ シルビア・アイゼット 攻略 □

-Ver.1.oo-

選択肢は常にシルビアに話しかける&会いに行きましょう。
シルビアに好意を持っていることを伝えるような選択肢を選びましょう。

イベントCG【1−1】〜【1−3】はシルビアの立ち絵CGなので
出現場所は省略しています。

ずっと抱いていたシルビアの想い。
あなたはそれに気づき、そしてその想いに応えることができるでしょうか?

日目 選 択 肢
1日目 ・・・小さい頃、シルビアなんかおねしょしたじゃないか。
・・・バカぁ!乙女のそういう恥ずかしい過去を暴露するんじゃないの!(笑)。

「ペアを組むってことか?」
「シルビアに話しかける」
「わかったよ、話すってば」
イベントCG【その他1−8】
「シルビアに話しかける」
「まあ、わかればいいけど・・・」
「お前ホントはオレに惚れてるな」
・・・・ボ、ボボボボクが君にそんな感情を抱くはずなじゃないか!・・・どもってるぞ(笑)。
・・・よくないよ、鈍感・・・(ぉ。

「シルビアのところへ行く」
イベントCG【シルビア2−1】
「わかったよ、帰ったらやるって」
・・・なんだと、この貧乳!・・・ふふふ、ダイル君って面白いことをたまに言うよね(怒。
・・・B85はエレーネよりも2センチも大きい(笑)。
2日目 「間に合わないから、教室までダッシュする」
イベントCG【その他1−7】
「シルビアに話しかける」
「シルビアの方が仲良さんだぞ、オレは」
「シルビアに話しかける」
「明るくて元気で活発な子だよ」
「シルビアのところへ行く」
・・・風呂上がり。ふふ〜ん、どう、色っぽい?(笑)。
「そりゃ相手がオレじゃ面白くないか」
3日目 「シルビアに話しかける」
「そういうところ子供の頃から変わらないな」
「シルビアに話しかける」
「話す」
「話す」
「見る」
「見る」
「話す」
「話す」
「魔法攻撃」
「魔法防御」
「避ける」
「避ける」
イベントCG【シルビア1−4】
「シルビアに会いに行く」
「まあ、最悪オレが貰ってやるよ」
・・・な、なななにを言い出すんだい、いきなり。・・・またどもってます(笑)。
4日目 「銀貨3枚です」
「シルビアに話しかける」
・・・どうりで最近シルビアのお腹が出てきたわけだ。いや〜、納得。
イベントCG【シルビア1−2】
・・・3秒待ってあげるから祈りなさい、そして短かった人生を振り返りなさい。シルビアハイパー化(^^ゞ。
「しかし寝不足は美容の敵だ!」
「シルビアに話しかける」
・・・貯蓄はしておいて損ないよ。・・・若さが感じられない・・・(笑)。
・・・前におじさん達に言われたよ。君と結婚してホントの娘にならないかってね・・・(ぉ。
・・・オレは十分シッカリさんだ。・・・自分を知らないってある意味罪だよね(笑)。

「それはオレと結婚するってことか?」
「シルビアに会いに行く」
「そうだな、いざという時だってあるしな」
5日目 「も、もちろん」
・・・バストのサイズ、なんでお前がそんなこと知ってるんだよ。
・・・それはいくら兄弟でも企業秘密だから言えないな(笑)。

「シルビアに話しかける」
「お美しいシルビア様・・・」
「まったくですな、シルビアちゃん愛してる」
「シルビアに会いに行く」
・・・ファーストキス・・・ボクをお嫁さんにしてね(ぉ。
「その答えは女の子による」
6日目 イベントCG【その他2−2】
「右へ」
「左へ」
「右へ」
「右へ」
「ホントに絶体絶命なら考えてやる」
「シルビアに話しかける」
「お前だって可哀想なヤツじゃないか」
・・・ハァ〜・・・不器用な子。・・・それはお互い様です・・・(ぉ。
「シルビアに会いに行く」
「そうだな、余計な心配だよな」
7日目 「シルビアを誘う」
「男だろ?ついにお前も性に目覚めたか」
・・・デートの時は男が払うのがマナーってものだからに決まってるよ。・・・あぁ〜、それは便利(笑)。
「シルビア」
8日目 「女王に関する件か!?」
「誘っていただき光栄です」
「信じる」
「声をかける」
「光の精霊を感じられることか?」
「シルビアに会いに行く」
イベントCG【シルビア1−5】
9日目 ・・・レディファースト。シルビアさん?それはレディのための言葉なんですけど。・・・あっ?(怒(笑)。
「声をかける」
「悪かったな、オレが幼なじみで」
「しょうがない」

「イチゴ」
「考えられない」
10日目 「行く」
「決めた。シルビアだ」
「誘ってみる」
・・・お〜い、しるび〜ん。・・・ちょっと、なによ、シルビンって(笑)。
「してる」
・・・究極魔法スケスケって(^^ゞ。
「・・遠慮しとく」
「シルビアに会いに行く」
「スリーサイズは?」
・・・これでも毎日牛乳飲んでるんだから!
・・・栄養が全部おっぱいのほうにいっちまってるわけか。・・・火の精霊ファラよ・・・(笑)。
11日目 「そうしよう」
「おう、ありがとう」
「もちろんいいぞ」
「実はオレが好きとか?」
・・・その優しさが、普段からあれば申し分ないんだがな・・・。・・・なんか言った?(^^ゞ。
イベントCG【シルビア1−9】
・・・お前とエレーネがライバル?なんの?・・・そんなことキミに言えるわけないでしょ(ぉ。
「シルビアに会いに行く」
・・・ボクのお尻がぷりぷりなのは、お父さんにペンペンされたからじゃない・・・。
・・・って、なに言わせるんじゃあ!(笑)。
12日目 「付き合う」
「仲のいい恋人」
「シルビアに話しかける」
「やっぱ、シルビアが一番ってことさ」
「シルビアに会いに行く」
・・・くんくん・・・やっぱ女の子の部屋はいい香りだなぁ。・・・変態はお帰り願います(笑)。
「いざとなればシルビアがいるからな」
13日目 「シルビアに話しかける」
「いいぞ」
14日目 「シルビア」
「シルビア」
・・・ボクはまだ・・・フリー、だよ(ぉ。
15日目 「バカ、シルビアの方が心配に決まってるだろ」
「東に進む」
「西に進む」
「南に進む」
「北に進む」
「東に進む」
・・・ハイデルリッヒ・ミュートスノウラ・アバルジャイデン・メノウラ18世って(^^ゞ。
「オレ達は付き合ってるんだよ」
16日目 「それはまあ、オレだってそうだけど・・・」
「続いたって別にいいじゃないか」
イベントCG【シルビア1−7】
・・・君には、ただでさえ甘えてるから・・・これ以上は、ダメなの・・・。
・・・重かったでしょ?・・・ああ、もの凄く重かった。少しダイエットを考えた方がいいかもな(笑)。

Hリプレイ1【シルビア:深夜の秘め事】
イベントCG【シルビア2−2】
・・・覗いてちゃいけないとわかっていても、思わず見入ってしまう(^^ゞ。
17日目 【クイズ】:LIFEは3つ。算数は簡単なのでいいかと。
・・・言葉通りの意味です。私はダイルのことを諦めます。
・・・だからというわけじゃないけれど、シルビアには彼と幸せになって欲しいんです。
・・・私達の気持ちに気づいていないのは、あの人だけですから。
・・・彼はあなたを選んだんです。数ある選択肢の中から、あなたとの道を選んだんです。
・・・あなたと彼なら必ず幸せになれるって、私にはわかっているから・・・。
イベントCG【シルビア1−6】
・・・オレってさ・・・もしかしたらシルビアのことが好きだったのかもしれない・・・。
・・・はあっ、今ごろ気づいたのか?・・・どうやらオレは、相当鈍感らしかった(笑)。
18日目 ・・・時間を一番多く共有していた、そしてこれからもたくさん共有していきたいって思うんだ。
・・・オレは、お前が好きだ。

イベントCG【シルビア1−8】
・・・エレーネ、ごめんね・・・。ボクも・・・ボクも好きだよ。キミのことが、大好きだよっ。
・・・世界鈍感コンテストがあったら、1等賞が取れるかな?・・・間違いなくね(笑)。
・・・シルビアの予定では初キスは5年前に済ませているらしい(^^ゞ。
・・・ちなみに初エッチは1年前のアカデミーに入るとき(笑)。

Hリプレイ2【シルビア:積年の想いを抱いて】
イベントCG【シルビア2−3】
「乳首」
・・・シルビアの胸の大きさはクラスで一番らしい(^^ゞ。
「髪の毛」
「太股」
イベントCG【シルビア2−4】
・・・ほら、触ってごらんよ。・・・あっ、す、すごい(^^ゞ。
・・・汚くない。だから舐めたい。・・・う・・・なんでそんなに強気なの?
・・・シルビアのアソコが舐めたいからだ!(笑)。

イベントCG【シルビア2−5】
・・・教室でエッチしちまったな。・・・そ、そうだね・・・なんか背徳感が(笑)。
19日目 選択肢なし
・・・エレーネの手紙・・・アカデミーを転校・・・。
・・・二人の想いが通じ合ったこと、女としては残念なことですが、親友としては嬉しく思っています。
・・・次期女王が結んでくれた仲なんだから、絶対に幸せにならないとね。
Ending イベントCG【シルビア2−6】
・・・墓前での報告。娘さんは、絶対に幸せにしますから・・・。
・・・お互いがそう思っていれば、きっと大丈夫さ。そうだね。ボク達はきっと幸せになれるよね。
・・・これからもずっと、よろしくな。・・・ボクのほうこそ、よろしくね・・・。
■ シルビア・アイゼット TRUEEND ■


(あとがきVer.1.oo 03/08/31)

ずっと好きだった・・・でも伝えられなかった想い。
その背中をエレーネが押してくれた。
そう、同じ人を好きになった親友が・・・。

彼女の分も幸せになることを誓う二人。
お互いが信じていればきっとなれるはず。
二人の未来はとても輝いているのだから・・・。

蛇足。シルビアのプロフィールに『計画的』とあるのですが、
クリアして、おもわずなるほどと思いました(笑)。


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