ボランティアセンター

                 

より多くの方にボランティア活動に対する関心を高め、活動へのきっかけづくりの窓口として、次のような事業を行っています。

 

 (ここをクリックすると、センター業務1~7の詳細説明へリンク)


1.広報・啓発
2.相談・情報
3.講座・研修
4.交流
5.調査・研究
6.登録・養成
7.活動支援

1.社協ボランティア連絡会

昭和57年4月に発足以来、子どもたちやお年寄り、障害のある人などたくさんの人たちと出会い・ふれあいながら、地域福祉の充実を目指して7つのグループ活動をはじめ、多方面にわたる活動を展開しています。

活動報告などの情報は貝塚市社協ボランティア連絡会ブログをご覧ください

 

主な活動

◦赤い羽根共同募金および歳末たすけあい募金運動への協力
◦ボランティア活動パネル展への出展
◦ボランティアフェスティバルin貝塚への参加
◦災害ボランティア管外研修等の研修活動
◦機関紙「社協ボランティアだより」の発行
◦毎月第2水曜日実施の定例会 など

登録グループ一覧

 登録グループの詳細説明はこちら

 

◦給食グループ
 ◦行事グループ
 ◦施設グループ
 ◦運転グループ
 ◦拡大教科書「アイコム貝塚」
 ◦いきいき歌体操「ひらり」
 ◦貝塚市こころのバリアフリーを考える会
 ◦傾聴ボランティア「らぶ」

ボランティア募集
現在、各グループに登録し活動して頂ける社協ボランティアを募集しています。
ボランティア活動に少しでも興味のある方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合せは、貝塚市社会福祉協議会(電話:072-439-0294)まで

(貝塚市社協の地図・業務時間など、詳しくはこちらをクリックしてください)

2.校区ボランティア部会

校区ボランティア部会は、小学校区ごとに設置されている各地区福祉委員会の内部組織として、地域に根ざしたきめ細かい福祉活動を推進しています。
 現在、市内全地区(11校区)福祉委員会で組織され、地区福祉委員会の主催する地域福祉活動に協力し、取り組みを進めています。

 

 

 

 

 

 

 


     【画像】 ボランティアフェスティバルに模擬店を出店

 

3.福祉教育協力校

幼い頃から日常生活の中で、ボランティア活動を自然体で受け入れることができるように、社協・地区福祉委員会・学校・教育委員会が協力しながら、子どもたちに様々な社会体験の場をつくり出し、社会福祉への理解と関心を高めています。
 貝塚市内では、市社協独自に協力校として、市内全小・中学校を指定し、積極的な取り組みを進めています。

主な活動

◦ひとり暮らし高齢者へのお便り活動
◦校内・地域清掃および美化活動
◦福祉体験活動(車椅子やアイマスクの体験など)
◦募金活動 など

 

▲このページの先頭へ